マルクパージュ

舞台感想・自分の好きなもの・日常生活のあれこれ

推しさんの主演が決まったので嬉しい話です。

本能寺オテロ、お疲れ様でした~。オテロ感想も感動が薄れていく前に文章にしたいです、とても楽しかったです。

今日は推しさんの主演舞台が決まってハッピ~になったので、宣伝したいうしおです。

 

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あらすじを拝見しましたが、昨年石川翔さんがゲスト出演なさってたうらがわの事件簿と少し似通ったものを感じました。劇場も一緒だしなんだか運命ですね~。推しさん的には連続で同じ公式さん、同じ現場ですしやりやすいのかな~。

個人的には、イブステep3でオリキャラとして出演してくれた桜木大河さんがいらっしゃるのがと~~っても嬉しいです!またお芝居拝見できる!嬉しい!そしてオタクフレンドを誘いやすい!

そしてなにより、安直で恥ずかしいのですがチケット代も安いのでぜひ!(小声)

 

 

すごい、なんか、期待しても良さそうなことをおっしゃってるので期待してます。挑戦的なコメディだそうです。演出の方はバッキャローや殺してもいい命の方らしく、とっても楽しみです~。推しさんがとってもお世話になったそうなのでぜひぜひ今回もよろしくお願いします。

私は素人なのでお芝居を批評とかできないのですが、推しさんのお芝居は…じょうず…だと思っているし…じょうずというか私は推しさんのお芝居が好きです…。

去年のボクキョぶりの主演ですね!(ですよね!?)橘さん名義で主演がどんどん増えてきているのがとても嬉しいです、幸せです。

 

今年度はあとはイブステだけかな?と思っていたので2月の予定が嬉しいです。

ただオタクのキャパがパンパンなんですが…。こちらの舞台の翌週が冬蟹…。

そしてイブステといえばプロステTV1週目、ちょっと泣いちゃいました。早くブロマイド出してください、というか、あのrawデータ全部買い取りたいくらい好きです。

 

推しごとたくさんでうれしいです~。毎日生き抜きます!がんばります。

ご清聴ありがとうございました~!

S.Q.S Episode7. 斬心 感想

いや、すばゆめより大事なものがあったなぁと思いだしました。
SQSep7斬心お疲れ様でした。赤赤青で、青が途中参加ですが観劇させていただきました~。今回もがっつりネタバレを含みますので、閲覧は自己責任でお願いします。

 

今回、舞台が始まる前から何かと変更が多く、少し緊張しておりましたが、なんとかかんとか千秋楽まで迎えることができて良かったです。
こばなか祭りに片方だけ参加してきましたが、小林さんも予想を超えてダメージを受けていらっしゃったご様子で。今回ダンスライブ不参加だった日向野さんもですが、みなさまお身体だけは大事にしてください…。

 

■ビジュアルの話

スケステはビジュアルについては最初から期待しかしていないのですが、予想の5千倍くらいのお写真で最高でしたね。私はスケステの衣装さん、沼崎さんの大ファンなんですが、あの人が凄すぎます。飼ってらっしゃるチンチラが可愛いので皆さんTwitterをフォローしてください。沼崎さん、衣装の再現度が高すぎると思うんです。個人的ベストは百鬼夜行の衣装です。イブステも沼崎さんにしてほしかった…なんでもないです。

斬心、身体のラインが綺麗に出ていて本当に素敵でした~。たても綺麗だし、歩いているだけでも映えるし、最高ですね(ボキャ貧。)白化衣装もまさかブロマイドが出るとは思わず、ありがとうサン………ズプロモーションちゃん。ありがとうです。そして見事に買いそびれました、くべる全員買おうと思ってたのに~。柊羽、知り合いに言われて大爆笑しちゃったんですがウリちゃんでしたね。(小声)

 

今回ゲストの小栗さんも最高でしたね~~。夢幻卿も絶世卿もすてきでした。個人的に思い入れのある舞台がバトリズムステージでしたが、あの時はインテリメガネみたいな役だったので新鮮でした。今回はとてもスマート!殺陣がとてもお上手というのは聞き及んでたんですが、いや~~すごいですね。あの衣装で、隼さんのお顔であのレベルの殺陣を披露していただくというこの贅沢…。動くたびにポニーテールが綺麗に揺れるので、芸術作品か?と思っていました。

小栗さんの隼さんの声が好きだったんですが、木村さんの声と小栗さんの声がどこで切り替わったのか分からなくなったシーンが何回かあって我ながら笑いました。アレッこれは…小栗さん…木村さん…?みたいな顔をしてしまった。小栗の隼(旬)さんだね…ということに気付きアホほど笑いました。あほ。

 

■脚本

ふじ……らちゃん、疲れちゃった?というのが率直な感想です。元々ツキプロの合同舞台は設定だけ作りこんでストーリーはご自由にどうぞのスタンスなのは理解していましたが、前回の帝国のように公式でストーリーを作られてしまうともうそうは言ってられなくなるんじゃないの?と思ってしまっています。結果ループ物の夢オチだったわけですが(厳密には少し違いますが)。

まず、前提として隼さんの不思議な力は、ツキウタ。シリーズで一番輝けると思っています。というか、私が拝見した作品では少なくともそうでした。ウタ。は話を構成する際、恐らく隼さんの不思議な力への対策や抑制が前提で作られているはずなので。それがあるからウタ。のお話っておもしろいと思うんです。(ドラマCDや舞台作品を全部履修してるわけじゃないので、主語大きくして大口叩いてすみません。)でも、後続って隼さんのように大きな力があるわけではなく、前提としてみんな普通の人間なので、普通の人間なりに問題に対してどう向き合うか、という小さくて身近で、背中を押してもらえるような世界観が私はとっても好きでした。

なので今回、隼さんの力がこのように介入されてきてしまったことに対して少し残念でした。まぁ確かに、AGFのMVの時点からコンピューター処理(?)(ドットっぽいアレ)みたいな演出を使っていたし、あの時点から【ゲーム】っていう世界観は決まってたのかな。と思うと、小さなオタクがモヤモヤ言っても…って感じですけど。

ep5も黒白天狐の介入が思ったよりも多くて少し残念でした。まぁアレはアニメの後なのでスケステのep2とは同じ軸のものではないのかもしれませんが。スケステが良かった分若干の期待がありましたが…。ていうかお父さん早く目覚めてよ。すぐ話が逸れます、戻ります。

リグレットの設定、結構好きだったんですよね。大きくて動かないリグレットのくだりが好きでした。木に登って降りてこられない、水に浮かんでいるだけ。進撃の巨人の巨人みたいだなーと思っていました。わたくしリグレットのビジュアルがめちゃめちゃ怖かったんですよね、単眼とかもそうだけど人の身体をしている人じゃないものがとっても苦手なので(スケep6のまがつひもこわかった)、、ヘリ襲撃してるリグレットのCG、めっちゃこえ~と思いながらディズニーランドのアトラクションに乗ってる気分でした。あそこ、おっとっとができない英知くん、かわいいですね…(こばなかより)

 

白化って言う設定があるじゃないですか。最高じゃないですか。急性白化現象、わざわざブロマイドまで作っていただいて…ねえ……。私AGFでパンフを手に入れられたんですけど桜庭涼太君の設定を引きずってて、エ~~イブステで斬心やったらどうするの~~!?!(泣)ってオタク特有の謎騒ぎしてたんですが、結局ゲームループ夢オチと聞いてその気持ちもスン…と冷めてしまったのが我ながら悲しかったです。葛藤する推しくんの涼太くん、見たかったな…。まあプロステシリーズは一つの題材を2ステ以上ではやらないという私の中の都市伝説(都市伝説なので信じないでください)があるのでイブステではやらないんだろうな。ep6も意味分からんし

 

■ダンスライブ

フリーダムとラブエムオール見たかったですね、残念~。また次回に持ち越しということでそれはそれで楽しみです。2021のQUELLの衣装かっこよくて大好きなんですよね!デビュー時はずっと壱流くんを応援してたので、すっかり王子様の顔になって誇らしいです。オタク面すな。はい。
生まれて初めて行った.5のダンスライブで見た紅く染まる空とEnd of Nightをずっと引きずって生きています。何かよくわからないけどこの二つの話するとどこで何やってても泣きそうになる脊髄反射どうにかしていただきたいです。
紅く染まる空、見てる時感情があやふやなので割と記憶にないんですけど、ラスサビ前で翼くんがすごい近所のお兄ちゃんみたいな目をしてくれていたことだけは明確に覚えています。放心状態で見てるんですけど、あの翼君見て涙ブワ~でした。本当にありがとうございます。
End of Night、歌もキャラクターもさながら、ep1終わった後の田中稔彦さんのTwitterの感想が頭から離れません。役者さんに作品のことを求めすぎるのは良くないと分かっていたつもりだったのですが、田中さんがあまりにもこの作品のことを好きでいてくださり、あの歌に対して向き合ってくださったので大泣きした覚えがあります。今も泣きそう。手のかかる子ほど愛おしい…うう……。

急遽変わったセトリだとは思いますが、はからずとも今回その2曲を見ることができて本当に幸せでした。もちろん全曲素敵で大好きです!ただ水……ーが苦手な曲なんですけど、サビの振りが可愛いので許しました。hm神、最近キャラクターソング色が強くなっているので、アーティスト色が戻ってきたら嬉しいな~と思ってはいます…。ソリくん、どぷろくは楽しいしGIMもサビのイエ~ここが地獄だって…を永遠に踊っています。あそこしか踊れない。翼のソロのバックダンサーしてる双子、かっこよくてかわいかったです。

 

 

カテコとか思うところはあるんですけど、結構言いたいことはまとめられたかもしれないです。スッキリしました。ふ……さんに苦言ばかり呈してしまってすみません。イブのep4までは大好きでしたよ、文句ないですよ。スケは一通り全部見てるけど何度も通ってるわけではないので…。

 

キャス変…するのかなぁ…。

 

 

ひょんひょん ひょんなことの『ひょん』って何スか 感想

東京9公演、大阪5公演お疲れ様でした。

得たものがたくさんあった公演で良かったです。
元気にネタバレ注意です。円盤が春頃出るらしいので、楽しみな人は閲覧を避けてくださいね。
あくまで個人の感想なので、事実が違うところ以外は突っ込まないであげてください…。
今までツイッターに延々と思ったことを箇条書きするタイプだったのでブログに慣れていません。色々と見逃してください。思い出したことを少しずつ加筆していく気がする。
 
***
 
推しさん以外の共演者は植田さん以外初めましてでした。
上遠野さんは苗字も名前も1文字も読み方分からなくて「???」でした、すみません…。今ではちゃんと読めます!萩原さんのところの公演にも出演なさると聞きました、おめでとうございます。
松波さんはバズステの二葉くんということは存じ上げていました!ルナライで見れたはずだったのに…。という意味も込めてとっても期待大でした。
佐藤さんはアイドルさんなんだ~!と思っていましたが結果一番いい意味で期待を裏切られた素敵な役者さんでした。すごかったな~!
 
あらすじとしては、Vtuberを作ろう!という建前のもと主人公のケンゾウくんが過去、自分を救ってくれたみんなに会いたい話でした。
 
演出の話。
ツキコちゃん最高でした!キャラデザがかわいい!ビジュが最高!ダンスもかわいい。振付師さんありがとうございます。
ツキコちゃんの前髪がグラデーションになったり、大阪公演では背景が毎公演違ったり、いろんなところに工夫が見えてとても楽しかったです。
東京公演で機材トラブルがあった日が1度だけありましたが、カテコでライブしてくれたりと楽しかったですね。大阪の楽日もしたのかな?どうしてもスケステの千秋楽に行きたくて、新幹線飛び乗りに中抜けしちゃいました。だって最初90分って言ってたから…。。
最初の電話のシーンとかも可愛かったな。ケンゾウくんが答えるように話すお芝居が好きでした。好きなのはユーイチくんと話してる時の「西園寺翔太郎」って言ってるであろうときのお顔。
あとは大問題、シンくんの鼻プール。初日いろんなところで悲鳴が上がってましたが私も悲鳴上げました、すみません。「なあ」の声が澄んでて好きでしたね。ユーイチくんたちが合流した後のラクタロウくんの「ユ~~イチさん」も面白くて毎度好きでした。鼻プール千秋楽スペシャル、みんな悲惨で面白かったです。植田さんがたぶんあまり得意ではないのかな…。(笑)そのあとのラクタロウくんの日替わり(と私が呼んでいるだけ)が楽しかったですね。毎日楽しかったです、あそこの3人。シン君は働こうね。
 
脚本の話。
正直言うとあまり合いませんでした。
プロとして役者をやろうとしていたユーイチくんが人の目に触れるところでわざわざあんな自分の話するかな?中の人を他の子がやってるなら分かるんだけど。私があけすけなお涙ちょうだいがあんまり好きじゃないので特別過敏になってるだけかもですが。。
 
・「これって意味ある?」
・「いまデータとか、そういうのいい」
・「僕たちは、なーんにも変われてない」
 
1、2個目のせりふ、一応社会人会社勤めしている身としてはあんなすごい資料一晩で作ってくる労力をあの一言たちで一蹴しちゃうの正気か?と思いました。
まあユーイチ君以外サラリーマン経験が無さそうなので、その労力が分からないのは当たり前といえば当たり前かもしれませんが…。1個目はラクタロウくんのセリフなので百歩譲って許せるんですが、やっぱり他に言い方無かったの?と思ってしまう、脚本…。
ケンゾウくんのせりふ(2つめ)もちょっとタチが悪いなと思ってしまうし、「黙っててごめんね、最初から言ったら来てくれないと思ったから」くらいのフォローは欲しかったな…。
3つめ。残念ながら私はケンゾウくんが最初から最後まであんまり好きになれませんでした。八割方この台詞に起因するんですが。
各々夢を持って上京をして、目標を掲げて頑張っていた。それを見失って惰性になってる子もいれば、諦めてそれを手放して、新しい道を選んだ子もいる。でも、4人とも確実に悩んだり苦しんだり、色んなところで覚悟を決めていると思うんですよね。ラクタロウくんだってトラブルメーカーと言われつつも絵を描く楽しさやそれを否定したりしない周りの支えがあって。普段からは想像できない激昂する姿にどれだけ絵を描くという仕事に対して真面目に向き合っていたかを思い知らされました。毎公演、ゴミ箱を抱き締めに行く姿に胸が痛んでいたのが印象的です。
とっても話が逸れました。
話し出せばラクタロウくんだけじゃありません。ユーイチくんだってシンくんだってマサルくんだって同じくらい頑張っていたはずなのに、それをまあ、よくも「みんな何も変われてない」という言葉で括れてしまうな、と悲しくなりました。
しかも言ってる本人はニート…。
 
以下脚本についていろいろ思ったことの感想。
 
・「嬉しいけど、そんな簡単なことじゃないんだよ」
 
というラクタロウくんの言葉がありました。
この台詞、何かしら一定以上打ち込んだ人しか分からない気持ちなんだろうなって思います。
あそこにケンゾウくんが居なかったら、多分誰もラクタロウくんのことを肯定出来なかったかもしれない……。いや、ラクタロウくんのすごさを分かってはいるけど、3人は恐らく才能とかの『天井』を見たり意識してしまった人だから、何も言えなかったんだろうな。
この時ばかりはケンゾウくんの設定が活きたなと思います。何も知らないからこそ堂々と言えること、それに伴って本当のことを知ってもそばに居てくれるおともだちがいたから、ラクタロウくんは立ち直れたんだなと思います。。拗ねてるだけじゃない、はちょっと厳しいからもうちょっと優しくしてあげてください。
描けた!のあと、シンくんが俺の出番だな!ってきゃっきゃしてる中、ラクタロウくんだけは自分の絵をじっと見続けて、本当に嬉しそうな顔をしていたのが好きです。あの笑顔にちょっと泣きそうになりました。
 
・「置いていかないで」
 
すごい台詞だなと思いました。学生時代虐められていた時に居場所を作ってくれた人達に対してあんなこと(上記)言って、結局いちばん変われていないのは自分、という。
多分4人が上京したあとも、ずっとあの中学時代を引きずって生きていたんだろうな…と思ってしまう…。過去に縋って生きていたんだろうな。
 
お芝居の話。
前置きとして、お芝居に関しては何の知識もないド素人です。
上遠野さんのお芝居が毎日少しずつ違って、でも全部が説得力があって素敵だなと思いました。後半のせりふ運び、感情と理性で闘ってる感じが好きでした。唯一のサラリーマンで唯一”現実”で生きている人として、ちょっと嫌な役回りもあったと思うけど素敵でした。
追いかけ回してるシーン、「ラクタロウお前!」からの中学時代の回想にシフトして、「ね~返して~!」に言葉遣いが柔らかくなってるところが好きでした。ユーイチくんの根本が優しいところがこういうところにも出てましたね。シンくんにノート書いてあげてたし。
そもそも授業サボり魔2人と生徒会長がどうやったら仲良くなるんだって感じだけど、シンくんが本当に育ちの良い子なんだろうなと思いました。「バンドで」「売れずに」「10年続ける」っていうことがまず相当難しいことだと思うので…。グループも変わってないみたいだし。ぶっ飛んでるところはあるけどスタンスがモテたい!楽しいことしたい!みたいな子っぽいので、どんな子とでも仲良くできるんだろうな~。あとはケンゾウくんの過去話の、恩着せがましくないところ、素敵だなと思いました。
シンくん、これは橘さんの性格だと思いますが、毎度みんなにスリッパを差し出したり、ちまちまお靴を直してあげるところが優しくて好きでした。ギタースタンドの「これ借りて良い?」とか。
ジュースを一気飲みするところは言わずもがななんですが、あの覚悟を決めた時の顔すてきでしたね。表情から感情が伝わってきて、嬉しかったです。その前の台詞の、「ぜ~~~んぜんだめ」も本当に拗ねてた…。威勢が良かった分ちょっと面白かった…。あと、アカペラもちょっと聞けて幸せでした。声が好きなので歌声がああやって聞けるのは贅沢。
 
パンフレットの話。
対談、あまりにもあまりにも貴重でした。ご自分の昔話を聞けるの、すっごく貴重だったな~。私が推しさんを知った時、以前のブログが残っていて、おやすみしますの記事も残っていた気がするんですね。理由もなんとなく書いてあった気がするんですね。(魚拓を取っていないので自分の幻覚かもしれないと思い始めている)(ネットの海で得た情報かもしれない)(これを目にした人は忘れてください)あとは、当時関係者席に入ったことのある友人からちょびっと話を聞いたりしましたが。
過去の作品は見れる範囲では見てますが(最近の流行りはデビュー作品のMV)(全然顔変わってなくてすごい)基本あんまり見てなくて…。純粋に懐の問題ではありますが、有限なら未来のために使いたい…という…言い訳です…
昔のこと、気にはなりますがお仕事の話以外はあんまり突っ込まない方がいいのかな、と思って接触でもお手紙でもあんまり触れたことが有りません。なのでなおさらボクキョのパンフレットも色々考えちゃったりしたんですが、オタクのお節介すぎる。すみません。
 
そんな感じでした。もう一か月も経ってしまった。オテロが終わったのに。
中身が納得いきませんが、出ない神本と出るクソ本の精神でとりあえず書き上げてみます。次はすばゆめの予定。
 
ところで、シンくんのあのカエル博士設定は一体何なんだろう…(博士?)
 

イントロダクション

たぶんイントロダクションというほどのイントロダクションではない。

 

Twitterという便利な文化がありますが、そこで纏めるには何となく物足りなくなりました。

久しぶりにブログという形で自分の考えを纏めるのもいいかなーと思ったり…。

単純に、簡単に読み返したいことを考えたらこれが一番かなぁと。

あとは、うっかりこのブログを目にした方が、推しさんを知ってくれますように。

 

のんびり更新していきます。

特にひょんひょんは言いたいことがたくさんある…。

 

このブログを書いている人間:うしお

2次元コスプレ腐女子オタクだったものの、自界隈の.5が始まり舞台に足を滑らせる。

出演者さんのストレートをぼちぼち楽しんでいたところ現在の推しさん出会い沈んでしまい、今に至ります。

2022年1月、3年目です。早すぎて怖い。